公式戦(9月26日、カープ1-11ヤクルト、神宮球場)
■勝利投手:≪ヤクルト≫ アビラ(7勝8敗0S)
■敗戦投手:≪カープ≫ 床田(9勝12敗0S)
■セーブ: –
■本塁打:
≪カープ≫ –
≪ヤクルト≫ –
■バッテリー:
≪カープ≫ 床田、高橋、滝田、菊地、常廣 – 石原
≪ヤクルト≫ アビラ、矢崎、阪口、石山 – 古賀
■戦評:
ヤクルトが完勝。ヤクルトは初回、オスナの適時打で1点を先制する。その後は、3回裏に打者一巡の猛攻で6点を奪うなど、終わってみれば16安打で11得点を挙げた。投げては、先発・アビラが6回1失点の好投で今季7勝目。敗れた広島は、投打ともに振るわなかった。