公式戦(8月29日、カープ4-2ヤクルト、神宮球場)
■勝利投手:≪カープ≫ 森(6勝5敗0S)
■敗戦投手:≪ヤクルト≫ 高梨(2勝4敗0S)
■セーブ:≪カープ≫ 高梨(2勝3敗10S)
■本塁打:
≪カープ≫ –
≪ヤクルト≫ 村上(11号)、濱田(1号)
■バッテリー:
≪カープ≫ 森、島内、森浦 – 坂倉
≪ヤクルト≫ 高梨、松本健、木澤 – 古賀
■戦評:
広島が5連勝。広島は2回表、坂倉の適時打で1点を先制する。そのまま迎えた4回には、羽月と坂倉の適時打で2点を奪い、リードを広げた。投げては、先発・森が7回2安打1失点の力投で今季6勝目。敗れたヤクルトは終盤に2本のソロが飛び出すも、反撃が遅かった。