公式戦(9月18日、カープ2-7阪神、マツダスタジアム)
■勝ち投手:≪阪神≫ 大竹(9勝3敗0S)
■負け投手:≪カープ≫ 髙(3勝2敗0S)
■セーブ: –
■本塁打:
≪カープ≫ –
≪阪神≫ 森下(22号)、ヘルナンデス(1号)、大山(10号)
■バッテリー:
≪カープ≫ 髙、中﨑、ハーン、高橋、鈴木 – 石原、坂倉
≪阪神≫ 大竹、湯浅、及川、畠、工藤、ドリス – 坂本、梅野
■戦評:
阪神は3回表、森下の2ランで先制する。その後3-2となって迎えた6回にヘルナンデスのソロが飛び出すと、続く7回には大山が2ランを放ち、リードを広げた。投げては、先発・大竹が5回2失点と試合をつくり今季9勝目。敗れた広島は、投打ともに精彩を欠いた。