
聖地のマウンドに降臨
女優の藤﨑ゆみあ(18)が、地元・広島東洋カープの始球式に登場し、話題を呼んでいる。
「広島東洋カープさんの始球式を務めさせていただきました」とXで報告。故郷の広島のホームユニフォームに身を包み、マスコットのスラィリーとグランドに立つ姿など複数の写真をアップしている。
さらに「黒田さんのグローブをお借りできたことも、とても光栄でした」と、メジャー契約を蹴り球団に復帰するなど〝漢気〟が注目されたレジェンド・黒田博樹球団アドバイザーのグラブを手にマウンドに立ったことも明かし、ネーム入りのグラブの写真も投稿している。
凱旋登板を果たした18歳の姿に「この子は広島の宝や」「可愛さと共に、グローブのネームに驚いてる」「地元広島への凱旋+勝利の女神降臨」「赤色めっちゃ似合いますね」「どこ切り取っても可愛いの最強だね…」などの声が寄せられている。
藤﨑は2023年には「第102回全国高校サッカー選手権大会」の応援マネージャーを務めたほか、Netflixドラマ「イクサガミ」でヒロインを演じるなどさまざな分野で活躍中。
#広島東洋カープ さんの始球式を務めさせていただきました⚾️
マウンドから見た景色と、地元のみなさんのあたたかい声援がとても心強かったです!#スラィリー とお話できてうれしかったです☺️
黒田さんのグローブをお借りできたことも、とても光栄でした。
本当にありがとうございました!
#カープ pic.twitter.com/0b0EllbgH9— 藤﨑ゆみあ / YUMIAFUJISAKI (@FujisakiYumia) March 28, 2026
(※引用元 西スポWEB)