公式戦(10月3日、カープ1-6ヤクルト、マツダスタジアム)
■勝利投手:≪ヤクルト≫ 高梨(3勝6敗0S)
■敗戦投手:≪カープ≫ 斉藤(0勝1敗0S)
■セーブ: –
■本塁打:
≪カープ≫ –
≪ヤクルト≫ 北村恵(5号)
■バッテリー:
≪カープ≫ 斉藤、ハーン、滝田、益田、大道 – 清水
≪ヤクルト≫ 高梨、松本健、阪口 – 鈴木叶
■戦評:
ヤクルトは初回、村上の犠飛とオスナの適時打で2点を先制する。その後は4回表に北村恵がソロを放つと、5回にはオスナの適時二塁打などで3点を挙げ、リードを広げた。投げては、先発・高梨が6回1失点の好投で今季3勝目。敗れた広島は、打線が8安打で1得点とつながりを欠いた。