公式戦(7月11日、カープ1-2中日、バンテリンドーム)
■勝利投手:≪中日≫ 齋藤(1勝0敗0S)
■敗戦投手:≪カープ≫ 森下(5勝9敗0S)
■セーブ:≪中日≫ 藤嶋(1勝2敗1S)
■本塁打:
≪カープ≫ –
≪中日≫ ボスラー(7号)
■バッテリー:
≪カープ≫ 森下、栗林 – 坂倉
≪中日≫ マラー、齋藤、橋本、藤嶋 – 石伊
■戦評:
中日は5回裏、ボスラーのソロで1点を先制する。その後同点を許すも、7回に代打・板山の適時打が飛び出し、再びリードを奪った。投げては、先発・マラーが7回途中1失点の好投。2番手・齋藤が今季初勝利を挙げた。敗れた広島は、打線が1得点のみと振るわなかった。