カープに鯉

広島カープへの想いを届ける記事を掲載♪「カープ関連」のLINEスタンプも紹介してますヾ(*≧∀≦)ノ゙

「 コラム・イベント 」 一覧

小園の痛恨ミスで佐々岡監督に批判…逆転機を潰したバント指示が物議

小園の痛恨ミスで佐々岡監督に批判…逆転機を潰したバント指示が物議

8月31日に行われた広島対DeNAの一戦。「7-6」でDeNAが勝利した試合の明暗を分けたのが、広島のプロ3年目・21歳の小園海斗のバント失敗だった。 痛恨のミスが飛び出たのは、「6-7」と広島1点ビ …

最大のライバルであり最強の双子、カープ・石原貴規と弟・弘道の物語

最大のライバルであり最強の双子、カープ・石原貴規と弟・弘道の物語

近すぎるとギクシャクする。離れると気になってくる。双子というのは付かず離れず、いつまでも距離感をつかめないままなのだろう。広島・石原貴規捕手(23)は二卵性双生児の兄。ともに野球をしてきた双子の弟・弘 …

「心の支えになりました」中村奨成の運命を変えた『スエさん』の物語

「心の支えになりました」中村奨成の運命を変えた『スエさん』の物語

今でも、LINEにメッセージが入ることがある。「ヤバいっす。ミットの皮ひもが切れました」。プロ野球選手になっても、飾らない姿は少年時代と変わらない。 「そういうことが何度かありました。嬉しいもんですね …

泥沼カープを象徴するジョンソンの引退、優良外国人選手獲得も今や昔

泥沼カープを象徴するジョンソンの引退、優良外国人選手獲得も今や昔

18日の中日戦に0-3で敗れ、4連敗を喫した広島。3試合連続の零敗、30イニング連続無得点という惨状だ。 今季11度目の零封負け。目を覆うばかりの惨状と言うしかない。まさにひと昔前の弱小球団に逆戻り。 …

下位低迷のカープに「この戦力で…」の声が、キーマンは鈴木誠也か?

下位低迷のカープに「この戦力で…」の声が、キーマンは鈴木誠也か?

実績のある選手はそろっているが 侍ジャパンが金メダルに輝いた東京五輪。史上最多の4選手が選ばれた球団が広島だった。鈴木誠也は全試合で四番を務め、新人の栗林良吏は守護神に抜擢され、全試合登板で2勝3セー …

堂林翔太、優勝のお立ち台で涙…夏に見せたい「甲子園」スターの復活

堂林翔太、優勝のお立ち台で涙…夏に見せたい「甲子園」スターの復活

エースで四番として、2009年夏の甲子園で中京大中京高(愛知)を頂点に導いた。日本文理(新潟)との決勝では打者として先制2ランを含む3安打4打点。 しかし投手としてはピンチを招き、1試合で2度の降板が …

カープに足りないもの…抑え以外はすべて誤算/川口和久WEBコラム

カープに足りないもの…抑え以外はすべて誤算/川口和久WEBコラム

抑え以外すべて誤算 広島の前半戦はまったくいいところがなかった。野球は、投手は先発ローテ、抑え、打者はリードオフマン、四番が固まれば強いと言われるが、よかったのは勝ち星には恵まれなかったけど先発の森下 …

高橋慶彦と正田耕三が期待する若手、「打つだけ、守るだけ」と指摘!

高橋慶彦と正田耕三が期待する若手、「打つだけ、守るだけ」と指摘!

球界をざわつかせた「飛び蹴り事件」(1988年)から30年あまりが経ち、高橋慶彦と正田耕三による「禁断のカープOB対談」が実現。黄金期を支えた二人の目に、苦戦が続く今のカープはどのように映るのか。後編 …

前半戦は酷かったけれど…後半戦は『カープのターン』になる理由とは

前半戦は酷かったけれど…後半戦は『カープのターン』になる理由とは

待望のペナントレースが再開した。オールスターを除いて考えると、前半戦終了の7月14日から後半戦開始の昨日まで、およそ1ヶ月の空白。当初は「そんなに野球から離れなきゃいけないの?」と不安になったし「なに …

津田の命日に、思い出すこと「いいライバルだった」/川口和久コラム

津田の命日に、思い出すこと「いいライバルだった」/川口和久コラム

いいライバルだった オールスターが近付くと、いつも「ああ、もうすぐ津田の命日だな」と思う。 津田恒実が32歳の若さで息を引き取ったのは、1993年の7月20日だった。俺は家族に呼んでもらって最後に顔も …

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